吹き抜けのシーリングファンと窓の掃除|アズマ工業があれば脚立なしで解決

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吹き抜けの窓とシーリングファン掃除が自分でできたことを伝えるアイキャッチ画像

拭き抜けがあるお家の方、シーリングファンの掃除ってどうしていますか?

脚立では届かないし、毎回業者を呼ぶのは金銭的にも大変なんです。

天井からほこりが降ってきて困ってます

窓は手が届かないから放置していたら、結露でカビが生えてきました…

なんてことはありませんか?

わが家は8年前に家を建て、吹き抜けとシーリングファンを取り入れました。今のお悩みにあったこと、全部困ってました💦

そんな悩みを解決してくれたのが、アズマ工業の高い所おそうじ3点セットです。身長155cmの私でも1階から届き、業者なしで自分で掃除できるようになりました。アズマ工業公式ショップはこちら

この記事を読むと、こんなことがわかります。

 脚立なしシーリングファンを掃除する方法
・ 吹き抜けの窓掃除の方法
・ アズマ3点セットのメリットデメリット

1階から伸縮柄でシーリングファンを掃除している様子
目次

吹き抜け掃除

①吹き抜けの窓とシーリングファン、掃除できなくて困っていた

吹き抜けのデメリットといえば、掃除の大変さ

❌ 伸縮棒が途中で壊れた
❌ モップだとファンがくるくる回る
❌ 高窓は届かないから放置するしかない

実はわが家、家を建てたときは別メーカーの伸縮棒を使っていました。先にふわふわのモップをつけて、シーリングファンを掃除していたんです。

ところが数ヶ月後、伸縮部分が途中で戻らなくなってしまって。さらにふわふわのモップだとファンを掃除するたびにくるくる回ってしまい、全然うまく掃除できない。

窓はというと、掃除の仕方がわからなくて放置していたら、結露でカビが生えてきた気がして。でも届かないからどうしようもできない。

吹き抜け掃除で困っていた4つのこと:伸縮棒が壊れた・ファンがくるくる回る・高窓は届かず放置・困って放置していたイラスト

②アズマ工業の高いところおそうじ3点セットとは

そこで出会ったのが、アズマ工業の「室内の高い所のおそうじ3点セット」です。

 室内の高い所のおそうじ3点セット

✅ ①高所モップ(シーリングファンの掃除用)
✅ ②高所ワイパー(窓掃除用・超極細繊維クロス1枚付き)
✅ ③アルミ伸縮柄(4.5mまで伸びる)

セットの内容はこの3つ。

①高所モップ(シーリングファンの掃除用)

吹き抜けシーリングファンの羽根をスポッと包み込む高所モップ

②高所ワイパー(窓掃除用・超極細繊維クロス1枚付き)

汚れをかきとる超極細繊維クロス付き高所ワイパー

③アルミ伸縮柄(4.5mまで伸びる)

使用中抜けない安心連結構造のアルミ伸縮柄

伸縮柄にモップとワイパーをボタン一つで着脱できます。使用中に抜けない安心連結構造なので、高所でも安定して使えます。

③メリット

実際に使ってみて、よかったと感じたことを正直にお伝えします。

✅ 身長155cmでも1階からファンまで届いた
✅ ファンがくるくる回らない
✅ 窓の結露が拭けるようになった
✅ モップが水洗いできて経済的
✅ 信頼できるブランド

1.身長155cmでも1階からファンまで届いた

4.5mまで伸びるので、吹き抜けのシーリングファンまでしっかり届きます。手はぷるぷるしますが、脚立なしで届いたときは感動しました

吹き抜けのシーリングファンに伸縮柄が届いている様子

2.ファンがくるくる回らない

以前使っていたふわふわモップはファンを掃除するたびにくるくる回ってしまい、ストレスでした。このモップはファンの羽根をスポッと包み込んでくれるので、両面いっきにきれいになります。

1階からアズマ工業の伸縮柄で吹き抜けシーリングファンを掃除している様子

3.窓の結露が拭けるようになった

高所ワイパーは7段階で角度調整ができるので、狙ったところにピタッとあたります。放置していた吹き抜け窓の結露も、これで拭けるようになりました。

高所ワイパーで吹き抜けの窓の結露を拭いているうさぎのイラスト

4.モップが水洗いできて経済的

使い捨てではなく洗って繰り返し使えます。コスパが良く、長く使えるのがうれしいポイントです。

5.アズマ工業は信頼できるブランド

掃除用品の専門メーカーなので、品質面でも安心して使えます。

④デメリット

いいことばかりではなく、気になる点も正直にお伝えします。

1.収納場所に困る
2.モップのホコリが取りにくい
3.高所作業なので腕がぷるぷるする

1.収納場所に困る

ポールは3本に分かれますが、それでも長さがあります。わが家はクローゼットに立てて収納していますが、置き場所は事前に考えておくのがおすすめです。

2.モップのホコリが取りにくい

使用後のモップのホコリを掃除機で吸っていますが、モップの奥に入り込んだホコリは少し取りにくいです。

3.高所作業なので腕がぷるぷるする

4.5m先まで伸ばして作業するので、腕への負担はあります。一度に全部やろうとせず、ファンと窓を分けて作業するのがおすすめです。

⑤吹き抜け掃除の頻度とわが家が決めたルール

吹き抜けに取り付けられたブラックのシーリングファンを1階から見上げた写真

吹き抜けの掃除頻度に決まったルールはありませんが、クリンネスト1級の知識では照明・窓まわりは年1〜2回が目安とされています。

時期の目安としては、ホコリ落としは梅雨明け窓掃除は冬が適しているとされています。

ただ完璧にやろうとすると億劫になってしまうので、

自分のニーズや生活リズムに合わせて調整するのが一番続けやすいです。

わが家は「気になったらさっとやる」スタイルで2〜3ヶ月に1回ほど。

道具がそろっていればファンと窓合わせて10〜15分で終わるので、以前何ヶ月も放置していたころと比べると、だいぶ気持ちが楽になりました。

まとめ|吹き抜けの窓とシーリングファン掃除は自分でできる

吹き抜けのシーリングファンと窓の掃除は、道具さえそろえば自分でできます。

この記事のポイントをまとめます。

・ 脚立不要で4.5mまで届く
・ ファンをスポッと包み込むのでくるくる回らない
・ 高所ワイパーで窓の結露も拭ける

アズマ工業の室内の高い所のおそうじ3点セットで吹き抜けのシーリングファンと窓掃除が自分でできたことをまとめたイラスト画像

気になったときにさっと掃除できるので、吹き抜けのある暮らしがもっと好きになりました。

アズマ工業 室内の高い所のおそうじ3点セットはこちら▶

吹き抜けの掃除に悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。

あとがき

吹き抜けって、家を建てるときに「開放感があるだろうな」と憧れていました。でも実際に住んでみると、掃除のことまでは考えていなかったんですよね💦あと電気代が高いこと…(笑)😅

道具さえそろえば解決できると気づいてからは、気になったときにさっと掃除できるようになって、吹き抜けのある暮らしがもっと好きになりました。

道具を一つそろえるだけで、暮らしが少し快適になります。一緒に居心地がいいおうちづくりを作っていきましょう。

※この記事の図・イラストの一部はAIを活用して作成しています。

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